Srantokyo: Beyonce - Run The World

Jan 3, 2012

Beyonce - Run The World

Jan 3, 2012
The most exciting performance which I chose in 2011 is Beyonce's one on BillBorad Music Awards 2011.





去年見た瞬間感動して鳥肌が立ったパフォーマンスが、
BeyonceRun The Wolrdのこのパフォーマンス。

映像とダンスが一体となったもの。
説明なしでかっこいい!

そして、やっぱりBeoyonceの圧倒的な表現力に言葉を失うわけです。
体全体で音楽を表現してる、というより体に音楽が入ってる感じ。

そういうところ、マイケルを思い出してしまうわけです。
Beyonceファンの方には怒られてしまうかもしれないけど、
私はBeyonceもマイケルも、真のエンターテイナーだと思うし、尊敬し、大好きです。
そして、一マイケルファンとして、この映像の技術をマイケルが使っていたらどんなすごいものができたんだろうと考えてしまう。


だけど、建築と同じで、音楽の世界も技術の発展と共にパフォーマンスも進歩するということを知りました。


そして、紅白で嵐が同様の映像一体型パフォーマンスをしていたそうです。

先日、東京事変のライブに行ったのですが、今まであまりステージを作りこまずにシンプルなライブをしていた東京事変が、今回のライブでは映像を駆使して様々な演出をしていました。
それを見ても、映像とパフォーマンスの一体化というのが、今のエンターテイメント界の話題の一つなのかなと感じました。

これからいろいろこういうパフォーマンスも増えていくんだろうな。
さて、あのアーティストやこのミュージシャンはどう使う?レディガガはどう使うのか、、、
楽しみです!



※実際はKAGEMUという日本のアーティストが、このような技術を最初に使ったそうで、いろいろ盗作云々の話もあるみたいですが、ここでは優れたエンターテイナーと進歩した技術のコラボという点に注目しています。






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